大ヒットしたビカッサの“足用”が3/23に登場!
2008年に発売され、小顔をつくる“飛び道具”として大ヒットしたアユーラのビカッサプレート。その“足用”が、遂にこの春、登場します。
今回アプローチするのは“足冷え”、末端冷え性。冬はもちろん、夏も冷房をガンガンに効かせているオフィス環境や、肌見せファッションのトレンドで、冷やしがちな足もとを、ビカッサプレート独自の“開き技”、“ほぐし技”、“流し技”の3ステップで解消していきます。
“足用”ということでプレートのサイズが巨大化するのかと思いきや、実際はフェイス用より少し大きめなサイズで、細長く整えたようなシェイプ。考えてみればビカッサはツボ押しやプレートの背で部位を流していく動作が中心なので、サイズが大きくなくても有効ということ。なので、自宅で使うだけでなく、飛行機や新幹線などの移動中も気軽に使えて便利そう!
そして実際に使用したモニター調査では、足用ビカッサを体験した人の多くが、「お通じがよくなった」、「頭痛が改善した」、「PMS症候群が緩和した」など、さまざまな症状が快方に向かったとか。
その原因は、冷えやすい環境や運動不足だけでなく、“頭熱足寒”になりがちなデスクワークにもあるそう。私も冷え性なのですが、確かに夜23時過ぎまでパソコンに向かっていたら、頭が熱を帯びたまま冷えませんからね...。
ということで、ありそうでなかった“足冷え解消”が目的の美容道具。また大ヒットしそうな予感です。そうそう、このビカッサを使用する前に、湯たんぽで太ももを温めてから使うと、ドレナージュ効果がよりアップしますよ!

濃密なテクスチャーのセラムと併用することで、肌への負担を軽減しながらマッサージを施せる。
ビカッサボディープレート2,310円、ビカッサボディーセラム180g4,515円/アユーラ(共に3月23日発売)
